Q オーナー向けの保険制度はありますか? A もちろん、ございます。リフォームスタジオニシヤマは、国土交通省が定めた瑕疵保険に加入しております。 工事の不具合が工事完了後に発覚したり、万が一弊社がなくなった場合でも、第3者機関が保証してくれる制度です。 低価格にも関わらず、しっかりとした安心保障が受けられます。
Q 補助金・助成金に関する情報 A リフォームスタジオニシヤマでは各種補助金、助成金申請も行なっております。 各市町村に確認した上で補助金の確認や申請手続きなど一括しておまかせいただけます。 また補助金、助成金に加え耐震補強の代わりとなる「耐震塗装」や 夏の暑さ冬の寒さを低減する「節電塗装」のご提案も行なっております。 こうした補助金助成金と費用対効果の高い外壁塗装工事を行うことで お客様により経済的メリットが得られるよう、しっかりとご提案させていただいております。
Q 外壁塗装の費用相場はどのくらいになりますか? A 外壁塗装の費用は30〜40坪の戸建てで約80万〜150万円前後が目安で、塗料の種類・建物の形状・下地処理内容によって変動します。 リフォームスタジオニシヤマでは、費用相場を正しく把握するために「見積もり構成の内訳」を重視しています。 外壁塗装の見積もりは、塗料費・足場費・下地処理費・人件費・付帯部工事費の5要素で構成され、一般的な比率は以下の通りです。 塗料のグレードによって全体費用の20〜30%が上下しますが、品質と耐久性を両立させるには中〜上位グレードの塗料を選ぶのが理想です。 価格の安さだけでなく、見積書に作業工程と塗料名が明記されているかを確認することが重要です。 見積もり構成の比率目安 塗料費:約25〜30%(塗料のグレードで変動) 足場・養生費:約20%(安全確保と作業効率のため) 下地処理・洗浄費:約15%(劣化補修・コーキング含む) 職人の人件費:約25%(施工品質に直結) 付帯部・雑工事費:約10〜15%(破風板・雨樋・軒天など)外壁塗装を安く抑える方法 複数社の相見積もりで適正価格を比較 屋根と同時施工で足場費を節約 工事キャンペーンやシーズンオフの施工を活用費用相場の目安 25坪:約70万〜90万円前後 30坪:約80万〜120万円前後 35坪:約90万〜130万円前後 40坪:約100万〜150万円前後 50坪:約120万〜180万円前後※ 高耐久フッ素・無機塗料を使用する場合は+20〜30万円前後。 費用を比較する際のポイント費用を比較するときは、見積もり内の塗料名・塗装回数・下地補修の有無を確認することが重要です。総額だけでなく工程内容を理解することで、長期的にコストを抑えながら品質を維持できます。
Q ローンについて教えて下さい。 A ニシヤマでは各種ローンの取り扱いをおこなっております。 ジャックス、オリコ、イオンローンなどあり、 一般的なローンに加え、元金据え置き型や0金利ローンの取り扱いもございます。 特に元金据え置き型は、お子さんがご入学などでまとまった資金が必要な場合など 一時的にローンの支払いを抑えたい場合などにとても有効活用できます。 その場合、据え置き期間は金利のみの支払いでO Kです。 ※据え置き期間は支払い金額、返済期間によって変動しますのでお気軽にご相談ください。 なお現在(2025年6月時点)での金利は2.85%です。 ローンの支払い最大回数は120回となっております。 「補足」 住宅ローン残高が残っている場合は借り換えのご相談も承っております。
Q 火災保険は使えますか? A 火災保険は、火災だけでなく台風や大雪などの自然災害による損傷にも適用される場合があります。たとえば、台風で雨樋が破損した場合、正しい申請を行えば実負担0円で修理できることもあります。 ただし、適用範囲はご加入中の保険証券や約款によって異なりますので、一度内容をご確認いただくことをおすすめします。また、火災保険を利用しても保険料が上がる心配はなく、何度でも申請が可能です。詳細に関しては、ぜひ以下のページをご覧ください。 https://www.nishiyama-jyusetsu.com/insurance/